もう、最低の自分に対して悔しくて悔しくて、先生に対してはものすごくいたたまれないれっすんでした。
正式には3回目のれっすんです。なんて書き出してい良いかわからないくらい悔しいれっすん。
「ここは、前回注意しましたね?」「Sの発音が足りないと言いましたよね?」「ここも注意したはずです」
自分としては注意してやっているつもりだったのですが、先生にそう言われるということは「足りない」「出来ていない」と言うこと。
言い訳もしたくないし、何より「出来ていない」と先生が感じるのだから言い訳なんて何の意味も無い。何より悔しくてたまらない。
「前回、前々回に注意したことが出来ていないのであれば、最低限のれっすんしか出来ない。それじゃつまらないでしょう?意味がないでしょう?」
と優しく諭され、もう悔しいのですが(自分に対し)「すみません」と謝り「二度と無いよう気をつけます。頑張ります」と決意を伝えることしか出来ず。
今回のれっすんでは、私のれっすんに対する真剣さが問われたものでした。
今回の日記では詳しい内容書く、書けない悔しさがありまして(^-^;)ゞ単にもう意地にもなってるんですけど、ね~
読んでくださる方には本当に申し訳ないのですが。。。。詳しい内容を書くにも書けない「最低限のれっすん」だったのです。
その最低限を書いて誤解受けるのも、ちょっと気分的に(変な意地で)嫌だなぁと。。。あぁもうっっ!!
単に悔しくて文章に出来ないだけ、です。同情される余地も無くされたいと思われるのも、同感と思われるのも嫌なので(負けず嫌いだ~)書きたくないだけです。。。小さいなぁ(ノ_-;)ハア…
次回は1日です。
先生に見放されないよう、自分で自分が悔しくてどうにもならない状態に陥らないよう、れっすんまで練習頑張ります。