後になって
「こういうことだったのか」
としっかりわかることがあります。
でも、更に後になってまた認識し直したりして。
歌はその繰り返しなのかもしれません(゚ー゚;A
発声練習は歌の延長である、
というのは今の先生・老師に共通していることです。
だから単なる発声練習であってはいけないし、
言ってしまえば"一曲の歌"として通用するように歌う、
音の意味、感情表現すべて疎かにしてはならないよ、
ということで。
でもやっていることは音階を発声するだけだったりして、
先生方に指導されたことを気をつけながらやるためには工夫が必要。
「発声練習は工夫して、毎回同じことをしない」
というのも老師に注意されたことですが、
これは頭を使わなければいけないのでなかなか難しい。
要は
「今の自分に必要な発声練習を工夫してやりなさい」
ということなので、
苦手・足りない処を上手くなるような発声練習を絶えず見つけること。
苦手な処というのは大抵決まっていて、
発声練習も似たようなものになりがちで、
それを工夫し常に変化させて練習しなければならないのは、
やっぱり難しい。
まあでも、それらが上手くいってはまり、
歌に活かすことが出来ればメチャメチャ嬉しいわけですが( ̄ー ̄)
2 件のコメント:
>歌はその繰り返しなのかもしれません(゚ー゚;A
本当にその繰り返しですよね~♪
ですよね~(^▽^*)
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