土砂降りといっても、あたったのは先生のお宅から駅へ向かう時のみ。
後は大体やんでいた中を移動出来たので良かったです。
ただその10分間で膝から下はびっしょりでしたが( ̄▽ ̄)
先生には、ものすごぉ~く念入りにみてもらいました。
楽譜、音だけじゃなく、歌詞や気持ち、演技についても。
まったくもって先に進まない。。。
何度先生に
「それじゃあ全く表現していない!」
とだめ出しをくらったことか。
でも
「あなたにこの曲はまだはやいことはわかっています(歌いきること)。
でも食らいついてほしいから、頑張りなさい」
と厳しく温かい言葉でした。
レッスン日記もそのうち(引っ越し後かなぁ)書きます。
さて。
その後は新国立でウクライナ国立歌劇場によるオペラ
「エフゲニー・オネーギン(チャイコフスキー」
を見てきましたヽ(^▽^@)ノ
実は生でチャイコフスキーを見るのは初めて。
いやもう、ね
「チャイコフスキー良い曲作るよ~0(>_<)0」
でした。
オネーギンはメチャメチャ嫌なヤツ、ですけど。
その場の表現に、また人物の感情にぴったり合った曲なんですよねぇ。
本当に"美しい音楽(by.先生)"という言葉ぴったりでした(〃´o`)=3
特にテノールとソプラノの方がすごい良い声、表現力でした。
アンコールの拍手やブラーヴォも大きかったなぁ。
週末に行く「リゴレット」も期待出来そうです☆
2 件のコメント:
有意義な1日でしたね♪
でした~ヽ(^▽^@)ノ
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